kishida

岸田奈美

Nami Kishida

100文字で済むことを2000文字で伝える作家。一生に一度しか起こらないような出来事が、なぜだか何度も起きてしまう。

1991年生まれ、兵庫県神戸市出身。関西学院大学人間福祉学部社会起業学科2014年卒。

在学中に株式会社ミライロの創業メンバーとして加入、10年に渡り広報部長を務めたのち、作家として独立。

Forbes 「30 UNDER 30 JAPAN 2020」「30 UNDER 30 Asia 2021」選出やテレビ出演など活躍の場を広げている。

著書に『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』『傘のさし方がわからない』(小学館)、『もうあかんわ日記』(ライツ社)、『飽きっぽいから、愛っぽい』(講談社)がある。